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PYZNOTAS

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桜満開

今日は花曇りで公民館主催の花見ウオークに参加した。参加者には弁当が出ると聞き、打算的ではあるが絶好の花見日和であった。市内をながれる袋川の土手に沿って桜並木が続き、市民の憩いの場となっている。特に花見のシーズンとなると、所せましとシートが惹かれ歩く事も難儀なほどである。しかし時間も比較的早く出発したので、シートは僅かで、解説者の説明を聞きながらノンビリ歩いた。帰ってみると推定一万歩くらいは歩いたのでは思うが。くたびれが出たようだ。まあ気持ちのいい疲れである。

スノーフレーク

いつも野球関係を投稿しているので、たまには別の記事にした。 公園で見つけたこの白い花、最初スノードロップかなと思ったが、どうも自信がないので帰って図鑑で調べてスノーフレークだと判る。雪解けの始まる早春に咲き始め五月には枯れてしまうとか。花びらの先端付近に緑の斑点が一つあるのですぐに判るらしい。しかし私は判らなかった。園芸には興味がないので、普段見ていてもただ何となく見ているだけで、知るはずも無かったのだが。ただ調べている内に毒のある花だと気が付く。実際にニラによく似ているため、間違って食べて中毒を起こした例もあるらしい。やはり美しい花には棘があるではないが、可愛い花には毒もあるとキモに命じておこう。なんでもこの花は彼岸花と同じ種類で、彼岸花には毒があることは知られているが、同じ猛毒のアルカロイド系らしい。口に入らないように気をつけなければ。もっともこの花を食べるような者いないとは思うが。でも間違えて食べた人が実際にいるのだから、花も偉い迷惑ではなかろうか。

サー野球シーズンだ

今日は朝から寝るまで野球ばかり見ていた。早朝のMLB中継に午後はNPBのさみだれ開幕戦中継に夕方にはナイトゲーム中継。そして深夜になるとその再放送に、全試合の野球ニュース。解説者の話も誠に面白いものだ。気がついたらもう日付が変わっていて、寝る前に最後の作業、このブログに入力していた。まだ始まったばかりだからどこが優勝するのか、そんなこと考える必要はない、ただ素晴らしいプレーが見えたらそれだけで最高である。そういえば高校野球選抜も準決勝がある。これも見なければ。また今日も野球漬けで終わりそうだ。

野球界にも雨が降る

この春の長雨に、甲子園は順延続きで選手も調整に苦労していることだろう。もっと心配しているのが、主催者の高校野球連ではないだろうか。スケジュールがかなり遅れているから、これ以上遅れると甲子園を確保している期限内に終了できるかどうか判らないのだ。もっともある程度のずれを見込み日程に余裕を持たせてあるはずだから、なんとかなるのだが。それでも余り遅れると、阪神タイガースの公式戦に影響を与えかねないので、それだけは避けたいが。さてどうなるかな。今後の雨しだいである。主催者側は、優勝決定戦の前日には一日の休養日をおいているはずだが、これも返上で開催するのではと、そんな噂も聞く。 一方、海の向こうでは、大谷翔平の上にも雨が降り続いているようで、二十五日には記者会見を開いて説明したようだ。それは今まで二人三脚で連れ添った水原一平 通訳の違法賭博が発覚 即解雇されたばかりだ。これに大谷が関与しているのではと疑いをかけられているのだ。これが事実なら、彼の野球人生は終わりと成る。結婚を発表したばかりであるのに。記者会見の席で、きっぱりと潔白だと言い切った。それを援護するようにチームメイトとか監督も同席して力付けるかのようだったそうだ。なにしろ、今やMLBでも最高の実力者であり、人気もトップ、それに年俸も世界スポーツ界一の金額のスーパースターである。マスコミも大きく取り上げて騒がせている。それに米国の国税庁とFBIが動き始めたようであるから、真相はすぐに判明するであろう。巷では第二のピート・ローズになるかとささやかれているらしい。この雨長引くのか、すぐに止むのかMLBも困惑しているらしい。すぐにオープン戦も終わり、いよいよ開幕である各チームの士気にも影響するかもと。

MLB韓国シリーズ終わる

二日間続いたMLB韓国シリーズ終わった。来週末からは本国でいよいよ本線が始まるのだが 今日出場していた日本人選手もご苦労様でした。大谷は好調のようで 今年も打者に専念で期待できそうだ。初めての登板で緊張したのか 山本は思った通りに球がいかずコントロールミスばかりでついに五失点で43球で降板とは 苦い思い出になるだろう。昨日に続いて今永は2/3回投げて無失点で順調だった。注目していた大谷とダルビッシュの対決は まあ互角引き分けでよかろう。ナリーグ西地区同士 これからも何回も対決がみられそうだから 大いに楽しみである。そしてNPBも来週末から 開幕である。また一球一打に目が離せなくなる日々がはじまると思うと ウキウキしてくる。それから 大相撲であるが 注目していた尊富士はついに土が付き連勝は11で途切れた。これでも凄い記録で昭和の大横綱大鵬が新入幕場所の記録であるから もう50年くらい前の話。それでも一敗は尊富士のみ 二敗はなく三敗は大里だけ この二人に優勝は絞られてきたようだ。ただあと三日間 どうなるのだろうか 予断を許さない。あまりにも暗いできごとばかりが続いていた角界。これで少しは明るくなったかも。

スポーツ中継が花盛り

ついに高校野球児のあこがれ春の選抜が始まった。今年は郷土の高校が選ばれなかったので 興味が少し下がってはいるが 見ているだけでも面白いものだ。ひいきの学校がないので ともかく良いプレーを見せてくれる学校を自然に応援することになるのだが。これまたプロ野球のオープン戦が終盤に突入して 各選手が一軍入りを目指してアッピールしている姿を見せている。どちらも見たいが 同じ時間帯の放映では迷ってしまう。結局オープン戦を見てしまうが。何故かというと 今年は郷土代表が選ばれなかったので興味が下がったせい。おまけに 大相撲春場所も終盤になり 目が離せなくなった。特に今場所の台風の目となっている 尊富士の快進激が止まらず今日も勝ってなんと新入幕で初日から十連勝 この記録を持っているのは現在の年六場所成になってから過去二人だけで その力士は後に横綱か大関へ登っている。さて千秋楽までにどこまで白星を残せるのか皆 固唾を飲んで見守っている。その他にウィンタースポーツもシーズン最後となり 世界中で様々な中継が放映されているが こうなると野球と相撲しか見なくなってしまった。それに海の向こうではMLBの試合が隣の韓国で開催されるので いまやスーパースターとなった大谷翔平と新妻の動向が恒に話題となっている。スポーツ紙は大変なことだろう。記事のネタが多すぎて紙面が足りなくなるから。

彼岸の入り

今日は彼岸の入り。さすがに暑さ寒さは彼岸までと言われるが 冬が終わり 寒さに耐えてきた身体にはまことに過ごしやすい日であった。庭に乙女椿と沈丁花が咲いているのを見つけ 春本番が近いと確信させられる。この花 ものぐさ園芸の私であるが 別に手入れなどしていないが勝手によく咲いているので感心している。さて墓参りの準備でも始めるかな。それにしても沈丁花の画像がピンボケしている。修正するのも面倒なので今回は修正なしでいく。

もうすぐ春の選抜だ

プロ野球も最後の仕上げになって 各選手も本番さながらのプレーになってきた。後残り三週間くらい楽しみだ。その前に高校野球春の選抜が迫ってきた。残念ながら我が郷土のチームが選ばれなかったので興味が少し下がってはいるが。でも試合はよく見ていたほうがいいかも。なにしろ 将来プロ野球選手になる者が確実に参加するだろうから。そんな優秀な球児を探し出すのも高校野球の醍醐味かもしれない。そんなこと判っているだろうプロのスカウト達は。目星を付けている選手を追っかけて 見たことのあるスカウトをテレビ中継を見ていて スタンドで見かけることもある。さすがにどこの球団のスカウトで名前はと聞かれても まったく知らないが。そんなことより 球児たちはどんなプレーを見せてくれるのであろうか。選抜が終わるまで阪神は甲子園とはお別れである。毎年のことで判っているだろうが ちと寂しい限りだ。夏よりはまだマシかも。

オープン戦に熱が入ってるね

日増しに プロ野球のオープン戦に熱が入って来ているようだ。開幕まであと二週間となり 各選手がアッピールのため素晴らしいプレーを見せている。特に今年入団したばかりの 外国選手は実際のプレーを見たことないので 監督以下首脳陣はどんなプレーをするのか その動きを絶えず確認しているようで目が鋭い。試合が終わったあと各チームの監督はインタビューの中で 各選手のポジションと また開幕投手とか打順を聞かれると まだ決めてないと言って口を濁らすが 実際はほぼ決めているのではと思う。ただFAで主力選手が海を渡ってしまい 大きな穴があいてしまったチームはどうしてそれを埋めるのか まだ迷っているようである。それを埋めるために外国選手を入れたのであるが 彼らがどのくらいの働きをしてくれるのか実際のところやってみないと判らないのであるから。2軍リーグへ新加入した2チームはどうも詳細の情報が入ってこない。試合はやっているらしく勝敗は判るのだが。2軍の中継がないので気になる。

オープン戦最盛期

プロ野球も海の向こうでも オープン戦でスポーツ欄は半分を占有しているのが現状。特に大谷と山本が所属しているロサンジェルス・ドジャースは大きく扱っている。おそらく現地のマスコミも同じくらいだろうと思う。そのくらい今年の大谷の動向は記事になるらしい。やはり7億ドルのスポーツ史上最高額の契約金のスーパースターの存在は大きい。これだけの周囲からの大きなプレッシャーを受けオープン戦をしている大谷はどんな精神状態であろうか。対戦相手のチームからも コメントの中に かなり研究されている事が垣間見られる。今年はどんなプレーが見られるか。バッター専念になるから真価を問われることに。今年も大リーグ中継から眼が離せなくなったようだ。他の日本人選手も大いに気になるが。一方日本でもオープン戦とプレミア野球のサムライジャパンも気になる。さすがにWBCのような盛り上がりはないが 将来の日本プロ野球界の顔になりそうな選手ばかりを集めたプレーは実に素晴らしい。それに今年はパリ・オリンピックもありテレビへ釘付けの日々が続きそうだ。

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